ホーチーミン

ルメリディアン・サイゴン って本当に五つ星ホテル?【宿泊記】

ホテルの顔であるエントランスからロビーやクラブラウンジもざわざわしており、立地もイマイチの感は否めず「えっ、本当に”五つ星ホテル”?」と首を傾げてしまいました。ホーチミン市内にあるMarriott Bonvoy系の5軒のホテルの中では優先度が低いのではないでしょうか
ホーチーミン

ヴィンパールランドマーク81”天空のラウンジ”はサービスも食事もハイクオリティ【ラウンジレビュー】

世界的に見ても最高層にあると思われる71Fのクラブラウンジ。その絶景だけでもご馳走ですが、終日提供されているリフレッシュメントはアフタヌーンティー並みに充実、イブニングカクテルスも美味しい料理がたくさん並んでいて、とってもレベルが高いクラブラウンジでした
ホーチーミン

ヴィンパールランドマーク81 ハード・ソフト共ハイレベルな天空のホテル【宿泊記】

2019年開業の東南アジアで最も高い複合ビルに入居しているので、ファシリティー(ホテル設備)は最新式で、どこも清潔・綺麗です。ホテルは47F~71F、どのフロアにいても”雲の上””天空”、非日常にどっぷり浸れる滞在を実現してくれるホテルです
ホーチーミン

ルネッサンスサイゴン 4時間も酒が飲めるクラブラウンジ【ラウンジレビュー】

天井が低く、ちょっと窮屈な感じは否めませんが、オールデイ・イブニングカクテル共料理のラインナップがとっても充実!なんとアルコールが4時間飲み放題です!セルフサービスが基本方針のようで、スタッフのホスピタリティーに触れる機会はあまりありませんでした
ホーチーミン

ルネッサンスサイゴン 喧噪の真っただ中にある”五つ星ホテル”【宿泊記】

ホーチミン中心地のリバーサイドにあるルネッサンスサイゴンは”五つ星ホテル”としていますが、ちょっと無理があると感じました。重厚感・ラグジュアリー感・ゴージャス感はありません。20,000円を切る日ならリピートしてもいいかなーといった感じでした。
ホーチーミン

シェラトンサイゴンのクラブラウンジは居心地最高ホカンスに最適【ラウンジレビュー】

高ーい天井にゆったりしたテーブルの配置で、とっても優雅な気分にしてくれる上質なクラブラウンジです。スタッフがかいがいしく応対してくれ、ホスピタリティーたっぷりです。料理・スイーツの品数も多く美味しくホカンス(ラウンジ旅)を存分に楽しませていただきました。
ホーチーミン

シェラトンサイゴンのホスピタリティーにぞっこん【宿泊記】

ツインタワーの片方がリノベ中だったこともありフルブッキングのようで、ロビーは多くの人で賑わっていました。ホテルスタッフのホスピタリティーが素晴らしく、ファシリティーのメンテも行届いており、とても快適な滞在になりました。機会があれば、是非リピートしたいホテルでした。
Marriott Bonvoy

【Marriott Bonvoy】チタンエリートを目指し24泊のホテルホッピングに出発<SGN→BKK>

「プラチナで十分、チタンは目指さない」と思っていましたが、今般はプロモーションのお陰で特段の”修行”無しの自然体でチタン達成できそうなのでチャレンジすることにしました。まんまと「マリオット沼」にどっぷり嵌ってしまったようです。
ソウル

JWマリオット東大門の洗練されたクラブラウンジを詳細にレビュー【ラウンジレビュー】

広くはない分、イブニングカクテルの時間帯以外客はまばらなので、コーヒーを飲みながら落ち着いた優雅な大人の空間で、滞在中まったりと多くの時間を過ごしました。「アラ古希ラウンジ旅」にぴったりのクラブラウンジでした。
ソウル

JWマリオット東大門スクエアソウルはスタイリッシュなラグジュアリーホテル【宿泊記】

JWマリオットはMarriott Bonvoyの中で6ホテルブランドしかない最上位カテゴリー「ラグジュアリー」に属しますが、東大門は170室しかないコンパクトなホテルでした。美術館のようなスイミングプールととてつもない品数の朝食が印象に残りました。